42歳。3度目、最後の妊娠キロク。

35歳で長男出産。39歳で長女出産。そして42歳で卵膜付着でしたが無事次女を出産しました。

スポンサーリンク

出生前診断

5月15日、11w2d。

 

さかのぼって、最初の心拍確認の日の話。

 

 

内診で心拍を確認すると、医師から「おめでとうございます。」と声をかけられました。

そして、すぐに

「おめでとう、と言ったそばからアレなんだけど。前回(2人目の時)も聞かれたと思うけど、出生前診断はどうする?」

と。

 

「ああ、聞かれましたし、やってません。今回も、しません。」

と答えると、

「40過ぎると確率グンとあがっちゃうけど、承知の上ね?」

と言われました。

 

はい。

 

私は第一子の妊娠・出産が35歳です。

すでにこの時から私は高齢出産なのです。

 

夫にも、私にも、産まれてくる子に障害があろうがなかろうが、産まない選択肢はないのです。

 

それなら出生前診断を受けて、心構えをしておけばいいのでは?って話もあるかもしれないけどね。

それでも、しません。

 

 

スポンサーリンク