42歳。3度目、最後の妊娠キロク。

35歳で長男出産。39歳で長女出産。そして42歳で卵膜付着でしたが無事次女を出産しました。

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親は昭和、子は平成。

8月22日、25w3d。

子どもたちの送迎時に会う先生方や、顔見知りのお母さんたちに必ずと言っていいほど「(出産は)もうすぐですか?」「もう臨月ですか?」と聞かれる。

たしかに週数の割にお腹は出ていると自覚はあるが、さすがにそれほどでは…と夫に聞いてみると、「いや、そういわれてもおかしくないくらい出てる」との回答。

7ヶ月で臨月並みにお腹が出ていたら、本当の臨月はどうなるの…。

 

 

 

 

「平成最後の夏」の文字が、あちらこちらで踊ります。

来年春に改元

そんな節目の年。

 

そう考えると、「平成最後の冬」にお腹の子は産まれることになるんだなあ。

 

夫も私も、産まれは昭和。

そして小1長男を先頭に、子どもたちは全員平成産まれ。

 

 

母子手帳の妊婦健診受診票に名前や住所を書き込みながら、生年月日の「昭和」のチェック欄はいつまで存在するのかな…なんて考えてしまいました。

現在は、昭和と平成の2択になっています。

 

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昭和の最後は、昭和64年。

昭和64年産まれの子は、現在29歳。

 

私も42歳だけど、40歳オーバーでの出産人口はこの先も増えるだろうから、あと20年くらいは昭和の選択肢が残っているのかな。

 

 

そんなことをふと考えてみたりした、平成最後の年の妊婦。

 

 

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