42歳。3度目、最後の妊娠キロク。

35歳で長男出産。39歳で長女出産。そして42歳で卵膜付着でしたが無事次女を出産しました。次女は小麦・卵・牛乳のトリプルアレルギーでした。

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子宮筋腫その後

子宮筋腫分娩だった話のその後です。

3rdbabyrecord.hatenablog.jp

 

1年前の会社の定期健診で、子宮筋腫分娩が見つかり婦人科に通うことになりました。

子宮筋腫分娩はあっさりとったのだけど、その後もう一つ子宮筋腫があることがわかり、鉄剤で貧血防止をしつつ共存していく道を選択しました。

 

で、その診察後「3か月後の生理後で次の診察受けてね」とのことだったので10月に診察を受けました。

 

その時も、筋腫はばっちりあったのだけど、「あれ?小さくなってますよ」ってことで、なんと15mmが7mmになっていたのです。

理由は不明…。

 

相変わらず生理の出血は大量だし、閉経する気配も全くないので次は「鉄剤無くなったら」ということになりました。

 

実はこの時点でその前の診察で処方されていた鉄剤が残っていたので、3か月分想定で処方されていた鉄剤が持ちに持って、今週、約半年ぶりに診察に行ってきました。

(鉄剤は生理時のみ服薬)

 

相変わらず出血量は多いこと、49歳になりましたがまだ生理は順調に(?)あることを報告して内診室へ。

 

今回は8mmの診断でしたが、大きくなっているわけではなく誤差の範囲内だとか。

そもそも筋腫としては小さいものだしね。

ってことで、再び鉄剤処方されて様子見となりました。

 

 

うーん。

本当にもう閉経しても(気持ち的には)いいんだけどな。

もうしばらくはお腹に筋腫をかかえつつ、増えないこと、大きくならないことを祈るのみです。

 

 

 

 

 

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